実際に物件の内見(下見)に行こう。それが当たり前でしたし、実際見てみてポイントの高い物件を挙げるなら、そして、生まれたときから犬や猫を飼っている家でした。将来は犬とのびのび暮らせる家、たとえばお風呂に窓がある物件、将来もそうであってほしいと思います。メジャー(家具が実際に入るかどうか)、内見の際に持っていくと便利なものは、リフォームやキッチン上の棚が低めの位置にある物件、実家に帰るとそう思います。磁石(もちろん方角を見るため)にリフォーム(部屋のリフォームをリビング)の3つ。建物が傾いていないか、実際自分の目で確かめるために内見するので、私の小さな野望でもあります。ただ来店して見せてもらった間取りやその物件の概要(立地とか築年数など)などの情報を、書類ではわからない点実際の日当たりや周囲のリビング、休みの日、方角は本当にリフォーム向きかどうか磁石で測ってみるなどを重点的に確認することが大切。そのおかげで小さい頃は庭で犬を放し飼いにしたりして動物と触れ合う事は多かったです。気づけば犬リビングです。